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目次


心理学実験レポートに困ったら


【はじめに】 

1. 本フログを活用するにあたって

2. レポート作成にあたっての全般的な注意事項
  【ステップⅠ】最初に意識すべきこと
  【ステップⅡ】より論文らしいレポート作成のために

3. 全体の構成
  【ステップⅠ】レポートの構成を守ろう
  【ステップⅡ】より体裁のとれたレポートを作ろう


【章毎の書き方】 

1. 目的の書き方
  【ステップⅠ】最初に意識すべきこと
  【ステップⅡ】実験の背景や研究史の書き方 ※

2. 方法の書き方
  【ステップⅠ】最初に意識すべきこと
  【ステップⅡ】各項目の書き方と具体例、その一 ※
  【ステップⅡ】各項目の書き方と具体例、その二 ※

3. 結果の書き方
  【ステップⅠ】最初に意識すべきこと
  【ステップⅡ】図表の書き方の補足 ※

4. 考察の書き方
  【ステップⅠ】最初に意識すべきこと

5. 引用文献の書き方
  【ステップⅠ】文献リストの書き方のルール・初歩
  【ステップⅡ】文献リストの書き方のルール・その二 ※
  【ステップⅡ】本文中の引用のルール ※


【補足】

1. 図の書き方
  【ステップⅠ】最初に意識すべきこと
  【ステップⅡ】より良い図を書くために ※

2. 表の書き方
  【ステップⅠ】最初に意識すべきこと
  【ステップⅡ】より良い表を書くために ※

3. Excelの使い方の基礎
  【ステップⅠ】関数機能を使って、平均値と標準偏差を計算する
  【ステップⅠ】グラフの作成①-1・初歩 (Excel 2013用)
  【ステップⅠ】グラフの作成①-2・初歩 (Excel 2016用)
  【ステップⅠ】グラフの作成②・タイトルと軸の説明
  【ステップⅡ】グラフの作成③・エラーバーで標準偏差をつける

4. 有意差検定について ※
  t検定の結果の書き方
  t検定の実施法① Excelの分析ツールを使用する場合
  一要因分散分析結果の書き方
  【番外編】compile Ronline を使用した統計解析の初歩 

5. 提出前の確認チェックリスト ※
  【ステップⅠ】確認用チェックリスト①
  【ステップⅡ】確認用チェックリスト②

6. 補足のコラム ※
  コラム①:実験参加者と被験者
  コラム②:カラーは駄目な理由
  コラム③:引用文献と参考文献
  コラム④:厚過ぎるレポートは返ってマイナス?
  コラム⑤:書くべき内容と書かない内容の境目は?
  コラム⑥:文献リストにホームページを挙げるのは駄目?
  コラム⑦:小数点以下は何ケタまで? 有効桁数の話
  コラム⑧:レポートで一番大事な章は?
  コラム⑨:標本の大きさと標本数
  コラム10:2種類の標準偏差
  コラム11:一人称の使用は駄目?

※のついている項目は現在マガブロ対応にしています。詳しくはこちら

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Date: 2019.03.23 Category: 無料公開部分  Comments (0) 

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プロフィール

Author:ALJDN
専門は実験系心理学。
複数の大学で心理学実験の演習を担当。

初めてレポートを書く時はステップⅠを、1~2度経験してレポート作成の基礎が習得されてきたらステップⅡを確認することをお勧めします。

広く拡散して頂けると幸いです。

更に解説して欲しいポイントなど、ご要望があればお願いします。追加解説していく予定です。

その他、ご意見やご要望、あるいは実際のレポートにおける様々な実例など、ブログの充実に役立つ情報をお待ちしております。

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